タチウオ祭り?

Ryoパパ

2010年11月17日 11:59

11月13日 午前4時30起床 午前5時30分現地到着

今日は朝から実家の手伝いでイモ掘りをしないとけないので、

早朝の時合のみの釣行と決めての釣りです。

到着して、しばらく振り続けますが、ノーバイトでしたが、

6時の鐘とともに、時合突入です

早速、近くの方が釣りあげました。

私も負けないように、1匹釣りあげましたが、型が小さく、

その後、バイトはあるものの、釣れません

そうすると、後ろの方で、ガンガン釣れています。

手返しよくミノーを操ってます。

そうなると、場所移動。

すると、一発目から

ドドドドドォー

ガツンガツンあたってきます。

もう、さっきまでが嘘のように、入れ食い突入

百発百中のバイトの嵐です。

投げればバイトはあるんですが、合わせきらないです。

ここで、シラスヘッドから、アックスヘッドに似たトレブル

フック付きの奴にチェンジすると、格段にフック率があがり、

向こう合わせで、どんどん釣れます。

釣っては、防波堤の後ろに落とします。

漁師船が何台もやってきて、同付き仕掛けで一度に4~5匹
釣りあげて行きます。

タチウオのライズやジャンプ、群れで暴れるエバもいます。


テンションマックスです



1時間半くらい釣って10匹くらい釣ったところで、時合い終了しました。

アタリが無くなり、殆どの方が、帰宅され、残っているのは3人くらいになりました。


しかし、船ではまだ釣っています。

ということは、防波堤からでも、まだ釣れるかもと思い、ワインドしてみると、

喰ってきました

おもしろくてやめられません


1時間位した後、後ろはタチウオだらけ、後から餌釣りに来る人に、毎回、仕掛けを聞かれます

この時点でかなり有頂天です


でも、今からイモ掘りなので、早く帰らないとと思い、車に着くと、8時40分

ヤバい怒られる

この後、地獄が待っていました・・・。

詳細は後日・・・。

鯉のぼりならぬ、タチウオのぼり?


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