11月13日 午前4時30起床 午前5時30分現地到着
今日は朝から実家の手伝いでイモ掘りをしないとけないので、
早朝の時合のみの釣行と決めての釣りです。
到着して、しばらく振り続けますが、ノーバイトでしたが、
6時の鐘とともに、時合突入です
早速、近くの方が釣りあげました。
私も負けないように、1匹釣りあげましたが、型が小さく、
その後、バイトはあるものの、釣れません
そうすると、後ろの方で、ガンガン釣れています。
手返しよくミノーを操ってます。
そうなると、場所移動。
すると、一発目から
「ドドドドドォー」
ガツンガツンあたってきます。
もう、さっきまでが嘘のように、
入れ食い突入
百発百中のバイトの嵐です。
投げればバイトはあるんですが、合わせきらないです。
ここで、シラスヘッドから、アックスヘッドに似たトレブル
フック付きの奴にチェンジすると、格段にフック率があがり、
向こう合わせで、どんどん釣れます。
釣っては、防波堤の後ろに落とします。
漁師船が何台もやってきて、同付き仕掛けで一度に4~5匹
釣りあげて行きます。
タチウオのライズやジャンプ、群れで暴れるエバもいます。
テンションマックスです
1時間半くらい釣って10匹くらい釣ったところで、時合い終了しました。
アタリが無くなり、殆どの方が、帰宅され、残っているのは3人くらいになりました。
しかし、船ではまだ釣っています。
ということは、防波堤からでも、まだ釣れるかもと思い、ワインドしてみると、
喰ってきました
おもしろくてやめられません
1時間位した後、後ろはタチウオだらけ、後から餌釣りに来る人に、毎回、仕掛けを聞かれます
この時点でかなり有頂天です
でも、今からイモ掘りなので、早く帰らないとと思い、車に着くと、8時40分
ヤバい怒られる
この後、
地獄が待っていました・・・。
詳細は後日・・・。
鯉のぼりならぬ、タチウオのぼり?